ガソリン高すぎー。
2006年
03月
24日
(金)
17:00 |
編集
実は、この番組のことすっかり忘れてました。
無音の中、数時間パソコンに向かってたんだけど、
HDDレコーダーが唸りはじめたことには気づいたんですが、
気にも留めず。
で、そろそろ夕飯準備でもすっか?と、
席を立つついでにTVをつけたら、
画面に、はなまるさん、
あ、間違えた、
中丸さんがっ!
うおっぷ(汗)
・・・びびったねー(苦笑)
そうか、今日は「とくばん」か。あーね〜・・・(もっと興味示せー)
ということで、はじめから。
KAT-TUN登場〜。
わわわ、仁ちゃん先頭?(苦笑)
今日の亀子のトップス、好きだ!珍しい!(爆)
あんなちゃらちゃらしたシャツ好きだーっ。
仁・・・・噛んだ(爆)やだ、亀子が即つっこみ(涙)
仁ちゃんは衣装イマイチだ。
なんでマフラー巻いてるのー?
ほらー早速突っ込まれたべ?(苦笑)
田口はやっぱりボーダー担当?
わしねー、ボーダー一枚も持ってない。似合わないのよね〜・・・
だからこの春流行るマリンは、諦めてますね。ええ( -_-)
自己紹介は続きます。
「・・・どーもー。・・・・中丸でーす。」
ぐあっ(倒)
かばええっ(愛)
そしてHBBを披露。頑張ってるなーって感じがする。
前に「笑コラ」出た時も緊張した顔で一生懸命披露したのよねー。
中居君!
屁こいてないって言ってるので、許してあげてください(笑)
その子いつもは突っ込みキャラなんで、慣れてないんですぅー(泣)
今日は、聖と中丸が喋り担当だ。
安心するー(笑)
このまま売り出して行こう!
で、
トータライザー。
わは(楽)
これさー、みんな「オイシイ」ってだけで押してるべ?(苦笑)
KAT-TUNファンなら皆わかるけどさー、
そうでない人が見たら、仲悪っ!って感じだよ?(苦笑)
Q.この中で一番歌がうまいのは俺だ → 3人
中居「正直誰が一番上手いの?」
仁「僕です。こんなかだったら負けません。」
ここで、貴さんから仁の眉毛が濃いとのツッコミが。
で、カメラが仁さんのお顔に寄ります。
・・・綺麗なおめめ。綺麗な唇。綺麗な鼻筋。。。
美人さんですねー(うっとり)
17年間で口パクを極めたという中居君に、
仁「つまんなくないですか?」 ・・わ、わ、わーお(苦笑)
まあ仁としては率直な疑問ですねー(汗)
中居君、笑いにもってってくれてありがとう。
Q.楽屋で二人になると気まずいメンバーがいる → 5人
Q.その気まずいメンバーは亀梨だ → 2人
むっちゃショックを受ける亀子。机に倒れこみます。
Q.その気まずいメンバーは赤西だ → 2人
仁「えっ、マジで?(驚)おい誰だよ(睨)」
・・・仁さん、男っぽいっす(デレデレ)
仁「な、なー、なんで?」口とんがらせながら不服顔。
・・・で、この状況に耐えられなくなった中丸が
「お、お、俺じゃないよ?(汗)」
貴さん相当ウケてます(笑)
笑ってばっかだ。たのしー♪
Q.こん中にキライなやつがいる → 2人
仁さん「え、だあれ?!」
口が漫画で見るような四角形になってます(爆)目まんまるにして驚き顔(笑)
亀子も目まんまる、口あいてます。
この二人しかカメラで抜かれてなかったので、他メンバーの表情がわからず(苦笑)
あ、ちょろっと映った映像・・・コマ送りしてガン見してる私は鬼か?(楽)
まず上田が怪しい。
ってか、この子の性格からしてウケ狙いにしれーっと押すでしょうな(笑)
で、あとは、聖。ぶふってオイシイ顔してるー(怪)
仁と亀子なんて、驚きすぎて眉毛ぴよーんっ!ってなってるっちゅうの。
ま、役者なんでしょう(笑)
そして中居兄さん核心に迫ります(笑)
Q.そのキライな人間は亀梨だ → 2人
大爆笑。
仁は席立って手叩いて爆笑。
亀子は逃亡(笑)すっごい苦笑い。
聖「(逃亡していく亀子に)亀ちゃ〜んっ!(笑)亀ちゃ〜んっ!(笑)」
仁「おいっ早く戻って来いっ」
中居「違うんだよ。お前売れてっからだよ。」
亀子のボトムス、右足左足で布が違ったんだ・・・(驚)
あ、今それは関係ないっすね。
Q.それは一人だけアミーゴで先行ったからだ → 2人
半分くらい戻ってきてたのに、亀子また逃亡(爆)
うなだれたまま早歩きで逃げていく(悲)
聖「亀ちゃぁんっ」
仁「だぁいじーぶだよ、だいじょーぶ、だいじょーぶ(手招き)
大人になれば変わるって。(亀子の椅子をポンポンポンポン)」
中居「赤西態度が打って変わったな。」
で、一通り笑った後、席に戻ってくる亀子。
聖「亀のせいじゃない事務所のせいだよ」
仁「ダイジョブダイジョブそうそうそうそうそう」
亀子は微妙な顔(苦笑)
2枚目キャラなの。落とされて喜ぶ子じゃないの。
ちょっと可哀想だわんー(汗)
仁ならむっちゃオイシイと思うんだろうけど(笑)
で、中居兄さんさすがだよねー。
「まあメンバーだから気まずいヤツ出てくるって。」
吾郎ちゃんとトイレで二人になりたくないから、
もし遭遇したら我慢して引き返すって。その方が楽だって(笑)
この話のおかげで、まあ別に気まずいってわけじゃなかったんだけど、
その場の雰囲気がずーっと和やかになった。
で、最後。
いろいろあるけどここで綺麗にまとめよう、という意図を含んだ質問。
Q.十年後もKAT-TUNでいたい → 4人。
・・・
「ええええーーーーーーーっ」(誰が言ったのかわかんない)
実に微妙な雰囲気で(苦笑)
ここで綺麗にまとまらないのがKAT-TUNってか(笑)
亀子「終わった後会議させて頂きます。」
中居「そうだよな〜?」
で、中丸に向かって、
中居「お前就職すんのか?」
中丸「いや押しました押しました・・(汗)」
中居「それじゃ一言。(マイクを中丸の口に)」
軽くHBBをかまして、終わり〜(笑)
あー、貴さんと中居君のおかげで、相当面白かったです。
貴さん最後に「がーんばってくれよなー?」
気持ちがこもってましたね(笑)
頷くKAT-TUN。
KAT-TUNとしては、ふざけて押しまくったトータラーザーでしたが、
貴さん、ちょっと心配してたっしょ?(苦笑)
で、曲紹介、と。
この「Real Face」の仁、良かった(涙目)
太い腕はいつもどおり、でも、
潰した声もいつもより力入ってたし、
上田との腰グイン、今日は腰もさることながら、
顔まで密着気味でした(照)。
舌打ち後には舌がペロりんと出てくるしー(赤面)、
”リアルを〜手に入れるんだ〜”のところの優しい笑顔にもくらくらでござんすー。
たは。
仁ちゃん、あんたって人はっ(嬉)
で、曲終わりー。
ここでKAT-TUNの出演枠は終わったと思ったら、
続いてのコーナー、
「KAT-TUNデビュー記念 うたばんバッティングセンター」
まだあんのかいっ!(驚)
嬉しい悲鳴でございます。
やっぱ仁の上着邪魔だわー。無駄に袖長いー(むー)
バットにボールが当たれば、
希望商品ゲットするための次のゲームへの挑戦権が得られるっちゅうルールで。
ここで、突然ですが、続きは明日書きます(苦笑)
無音の中、数時間パソコンに向かってたんだけど、
HDDレコーダーが唸りはじめたことには気づいたんですが、
気にも留めず。
で、そろそろ夕飯準備でもすっか?と、
席を立つついでにTVをつけたら、
画面に、はなまるさん、
あ、間違えた、
中丸さんがっ!
うおっぷ(汗)
・・・びびったねー(苦笑)
そうか、今日は「とくばん」か。あーね〜・・・(もっと興味示せー)
ということで、はじめから。
KAT-TUN登場〜。
わわわ、仁ちゃん先頭?(苦笑)
今日の亀子のトップス、好きだ!珍しい!(爆)
あんなちゃらちゃらしたシャツ好きだーっ。
仁・・・・噛んだ(爆)やだ、亀子が即つっこみ(涙)
仁ちゃんは衣装イマイチだ。
なんでマフラー巻いてるのー?
ほらー早速突っ込まれたべ?(苦笑)
田口はやっぱりボーダー担当?
わしねー、ボーダー一枚も持ってない。似合わないのよね〜・・・
だからこの春流行るマリンは、諦めてますね。ええ( -_-)
自己紹介は続きます。
「・・・どーもー。・・・・中丸でーす。」
ぐあっ(倒)
かばええっ(愛)
そしてHBBを披露。頑張ってるなーって感じがする。
前に「笑コラ」出た時も緊張した顔で一生懸命披露したのよねー。
中居君!
屁こいてないって言ってるので、許してあげてください(笑)
その子いつもは突っ込みキャラなんで、慣れてないんですぅー(泣)
今日は、聖と中丸が喋り担当だ。
安心するー(笑)
このまま売り出して行こう!
で、
トータライザー。
わは(楽)
これさー、みんな「オイシイ」ってだけで押してるべ?(苦笑)
KAT-TUNファンなら皆わかるけどさー、
そうでない人が見たら、仲悪っ!って感じだよ?(苦笑)
Q.この中で一番歌がうまいのは俺だ → 3人
中居「正直誰が一番上手いの?」
仁「僕です。こんなかだったら負けません。」
ここで、貴さんから仁の眉毛が濃いとのツッコミが。
で、カメラが仁さんのお顔に寄ります。
・・・綺麗なおめめ。綺麗な唇。綺麗な鼻筋。。。
美人さんですねー(うっとり)
17年間で口パクを極めたという中居君に、
仁「つまんなくないですか?」 ・・わ、わ、わーお(苦笑)
まあ仁としては率直な疑問ですねー(汗)
中居君、笑いにもってってくれてありがとう。
Q.楽屋で二人になると気まずいメンバーがいる → 5人
Q.その気まずいメンバーは亀梨だ → 2人
むっちゃショックを受ける亀子。机に倒れこみます。
Q.その気まずいメンバーは赤西だ → 2人
仁「えっ、マジで?(驚)おい誰だよ(睨)」
・・・仁さん、男っぽいっす(デレデレ)
仁「な、なー、なんで?」口とんがらせながら不服顔。
・・・で、この状況に耐えられなくなった中丸が
「お、お、俺じゃないよ?(汗)」
貴さん相当ウケてます(笑)
笑ってばっかだ。たのしー♪
Q.こん中にキライなやつがいる → 2人
仁さん「え、だあれ?!」
口が漫画で見るような四角形になってます(爆)目まんまるにして驚き顔(笑)
亀子も目まんまる、口あいてます。
この二人しかカメラで抜かれてなかったので、他メンバーの表情がわからず(苦笑)
あ、ちょろっと映った映像・・・コマ送りしてガン見してる私は鬼か?(楽)
まず上田が怪しい。
ってか、この子の性格からしてウケ狙いにしれーっと押すでしょうな(笑)
で、あとは、聖。ぶふってオイシイ顔してるー(怪)
仁と亀子なんて、驚きすぎて眉毛ぴよーんっ!ってなってるっちゅうの。
ま、役者なんでしょう(笑)
そして中居兄さん核心に迫ります(笑)
Q.そのキライな人間は亀梨だ → 2人
大爆笑。
仁は席立って手叩いて爆笑。
亀子は逃亡(笑)すっごい苦笑い。
聖「(逃亡していく亀子に)亀ちゃ〜んっ!(笑)亀ちゃ〜んっ!(笑)」
仁「おいっ早く戻って来いっ」
中居「違うんだよ。お前売れてっからだよ。」
亀子のボトムス、右足左足で布が違ったんだ・・・(驚)
あ、今それは関係ないっすね。
Q.それは一人だけアミーゴで先行ったからだ → 2人
半分くらい戻ってきてたのに、亀子また逃亡(爆)
うなだれたまま早歩きで逃げていく(悲)
聖「亀ちゃぁんっ」
仁「だぁいじーぶだよ、だいじょーぶ、だいじょーぶ(手招き)
大人になれば変わるって。(亀子の椅子をポンポンポンポン)」
中居「赤西態度が打って変わったな。」
で、一通り笑った後、席に戻ってくる亀子。
聖「亀のせいじゃない事務所のせいだよ」
仁「ダイジョブダイジョブそうそうそうそうそう」
亀子は微妙な顔(苦笑)
2枚目キャラなの。落とされて喜ぶ子じゃないの。
ちょっと可哀想だわんー(汗)
仁ならむっちゃオイシイと思うんだろうけど(笑)
で、中居兄さんさすがだよねー。
「まあメンバーだから気まずいヤツ出てくるって。」
吾郎ちゃんとトイレで二人になりたくないから、
もし遭遇したら我慢して引き返すって。その方が楽だって(笑)
この話のおかげで、まあ別に気まずいってわけじゃなかったんだけど、
その場の雰囲気がずーっと和やかになった。
で、最後。
いろいろあるけどここで綺麗にまとめよう、という意図を含んだ質問。
Q.十年後もKAT-TUNでいたい → 4人。
・・・
「ええええーーーーーーーっ」(誰が言ったのかわかんない)
実に微妙な雰囲気で(苦笑)
ここで綺麗にまとまらないのがKAT-TUNってか(笑)
亀子「終わった後会議させて頂きます。」
中居「そうだよな〜?」
で、中丸に向かって、
中居「お前就職すんのか?」
中丸「いや押しました押しました・・(汗)」
中居「それじゃ一言。(マイクを中丸の口に)」
軽くHBBをかまして、終わり〜(笑)
あー、貴さんと中居君のおかげで、相当面白かったです。
貴さん最後に「がーんばってくれよなー?」
気持ちがこもってましたね(笑)
頷くKAT-TUN。
KAT-TUNとしては、ふざけて押しまくったトータラーザーでしたが、
貴さん、ちょっと心配してたっしょ?(苦笑)
で、曲紹介、と。
この「Real Face」の仁、良かった(涙目)
太い腕はいつもどおり、でも、
潰した声もいつもより力入ってたし、
上田との腰グイン、今日は腰もさることながら、
顔まで密着気味でした(照)。
舌打ち後には舌がペロりんと出てくるしー(赤面)、
”リアルを〜手に入れるんだ〜”のところの優しい笑顔にもくらくらでござんすー。
たは。
仁ちゃん、あんたって人はっ(嬉)
で、曲終わりー。
ここでKAT-TUNの出演枠は終わったと思ったら、
続いてのコーナー、
「KAT-TUNデビュー記念 うたばんバッティングセンター」
まだあんのかいっ!(驚)
嬉しい悲鳴でございます。
やっぱ仁の上着邪魔だわー。無駄に袖長いー(むー)
バットにボールが当たれば、
希望商品ゲットするための次のゲームへの挑戦権が得られるっちゅうルールで。
ここで、突然ですが、続きは明日書きます(苦笑)
