ガソリン高すぎー。
2007年
04月
21日
(土)
19:40 |
編集
会見、まとめようと思ったけど、
全部が放送されてるわけではないようだし、
こちらで流れない番組もあったりで、断念しました(苦笑)
ってことで、感想だけ。
聖の言葉が残ってます。
ニューヨークで、5人に謝罪をして、
KAT-TUNに戻りたいと仁が言った時、
「赤西がいない時間の5人の苦労をお前はわかってんのか」
ってなことを言ったと。
厳しいことを言ったと。
聖のそのKAT-TUNへの、仁への、愛情溢れる言葉にグサッときました。
ワシらには見せないようにしてた大変な部分、
メンバーそれぞれが抱いていた不安、
きっとキツかったのは5人全員だと思うけど、
そういうメンバーの姿を聖は憤りを感じながら横で見てたんだろな。
そして、こんなこと2度目は無いぞという仁へのお灸の意味も込めて。
ただ、聖は「(厳しい意見も)”でました”」って。
”でました”ってことは、
それが聖以外が発した言葉を指してるような気もする。
亀子かな。上田かな。中丸?田口じゃないよな?(苦笑)
まあ、誰が言ったとしても、
みんなで言ったんだとしても、
「馴れ合いでなく、仕事だから。」
そうやって、本音をぶつけ合えるKAT-TUNが格好イイと思いました。
・・・もひとつ。
聞き捨てならないとはこのことで、
仁は、「戻りたい」って言ったんだね。
う、
うれしーー。。。(また泣く)
そうか。
戻りたいか。
そりゃあんた、
休みたいって言ったり戻りたいって言ったり、相当なわがままだな(苦笑)
それを受け入れてくれたKAT-TUNを、大事に大事にしなくちゃね。
KAT-TUNの皆に恩返ししなくちゃね。
勿論、待っててくれたファンにも、このワシにも(笑)
あ、ワシなら簡単よー。
いい顔で歌って、いい仕事して、
いつも楽しそうに笑っていてくれれば。うん。(* ̄ー ̄)
もし生気の無いやる気の無い顔してても、
そこから這い上がってくれるのをずーっと待つけど。
・・・
だめだ(笑)
今はとにかく、
ワシの目の前から消えないでいてくれたことが、
自分から戻りたくて戻ってきたことが、
涙出るくらい(実際出てるけど)嬉しいんだもん。
溺愛発言しか出ねぇ(苦笑)
仁、
おかえり。
会見、他は、
眼鏡をかけた上田がやけに格好よかったです。
田口は、休業会見の時もそうだったけど、
あの彼独特の空気、助けられますね( ̄ー ̄)(お仕事ください。ペコ。)
亀子。「やっと6人が一列に並んだ。」って。
これ、会見場で6人が並んでるその状態を指してるんじゃなくて、
6人のモチベーションのことを言ってるんじゃないか、って気がしました。
きっと、今、横一列なんだろうな。
修二と彰の流れからのデビュー、
少クラプレミアムでも言ってたズレ、
そのままツアー、ドラマ、24時間テレビ、ばたばたバタバタ。
グループの意識を同じ位置に持ってくる作業すらできないまま、仁の休業。
ニューヨークでのKAT-TUN会議を経て、
6人の意識が同じところにあると感じたからこその言葉だったんじゃないかな、と勝手に思いました。
中丸の位置から見る、KAT-TUNの光景。
「やっとしっくりきた。」って。
寂しかったって言ってくれて、中丸、やっぱり好きだな(苦笑)
でも中丸の衣装?あれはちょっとおかしくなかったですか?(苦笑)
仁の帰る場所があったことが、本当に嬉しい。
KAT-TUNの今後の活躍が楽しみです。
+++
そうこうしてたら、焼けました。
湯気出てます。

上出来( ̄・・ ̄)
全部が放送されてるわけではないようだし、
こちらで流れない番組もあったりで、断念しました(苦笑)
ってことで、感想だけ。
聖の言葉が残ってます。
ニューヨークで、5人に謝罪をして、
KAT-TUNに戻りたいと仁が言った時、
「赤西がいない時間の5人の苦労をお前はわかってんのか」
ってなことを言ったと。
厳しいことを言ったと。
聖のそのKAT-TUNへの、仁への、愛情溢れる言葉にグサッときました。
ワシらには見せないようにしてた大変な部分、
メンバーそれぞれが抱いていた不安、
きっとキツかったのは5人全員だと思うけど、
そういうメンバーの姿を聖は憤りを感じながら横で見てたんだろな。
そして、こんなこと2度目は無いぞという仁へのお灸の意味も込めて。
ただ、聖は「(厳しい意見も)”でました”」って。
”でました”ってことは、
それが聖以外が発した言葉を指してるような気もする。
亀子かな。上田かな。中丸?田口じゃないよな?(苦笑)
まあ、誰が言ったとしても、
みんなで言ったんだとしても、
「馴れ合いでなく、仕事だから。」
そうやって、本音をぶつけ合えるKAT-TUNが格好イイと思いました。
・・・もひとつ。
聞き捨てならないとはこのことで、
仁は、「戻りたい」って言ったんだね。
う、
うれしーー。。。(また泣く)
そうか。
戻りたいか。
そりゃあんた、
休みたいって言ったり戻りたいって言ったり、相当なわがままだな(苦笑)
それを受け入れてくれたKAT-TUNを、大事に大事にしなくちゃね。
KAT-TUNの皆に恩返ししなくちゃね。
勿論、待っててくれたファンにも、このワシにも(笑)
あ、ワシなら簡単よー。
いい顔で歌って、いい仕事して、
いつも楽しそうに笑っていてくれれば。うん。(* ̄ー ̄)
もし生気の無いやる気の無い顔してても、
そこから這い上がってくれるのをずーっと待つけど。
・・・
だめだ(笑)
今はとにかく、
ワシの目の前から消えないでいてくれたことが、
自分から戻りたくて戻ってきたことが、
涙出るくらい(実際出てるけど)嬉しいんだもん。
溺愛発言しか出ねぇ(苦笑)
仁、
おかえり。
会見、他は、
眼鏡をかけた上田がやけに格好よかったです。
田口は、休業会見の時もそうだったけど、
あの彼独特の空気、助けられますね( ̄ー ̄)(お仕事ください。ペコ。)
亀子。「やっと6人が一列に並んだ。」って。
これ、会見場で6人が並んでるその状態を指してるんじゃなくて、
6人のモチベーションのことを言ってるんじゃないか、って気がしました。
きっと、今、横一列なんだろうな。
修二と彰の流れからのデビュー、
少クラプレミアムでも言ってたズレ、
そのままツアー、ドラマ、24時間テレビ、ばたばたバタバタ。
グループの意識を同じ位置に持ってくる作業すらできないまま、仁の休業。
ニューヨークでのKAT-TUN会議を経て、
6人の意識が同じところにあると感じたからこその言葉だったんじゃないかな、と勝手に思いました。
中丸の位置から見る、KAT-TUNの光景。
「やっとしっくりきた。」って。
寂しかったって言ってくれて、中丸、やっぱり好きだな(苦笑)
でも中丸の衣装?あれはちょっとおかしくなかったですか?(苦笑)
仁の帰る場所があったことが、本当に嬉しい。
KAT-TUNの今後の活躍が楽しみです。
+++
そうこうしてたら、焼けました。
湯気出てます。

上出来( ̄・・ ̄)
